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小さいけど 頼りになる
完全一対一の桑原塾

(私たちの主張01)

勉強も『愛情』から始まる

 普通とは違うジャンルの塾として、「完全一対一」の看板を掲げたのが1979年。私たちが誇りにしていることは、「生徒一人一人に対して関心を持ち続け、常に勉強を怠らない」私たち自身の姿勢、です。

 私たちは、「この生徒にとって、いま一番大事なことは何か?」と考え、できる限りの準備をした上で、生徒を迎えます。生徒と一緒に問題を解き、一緒に問題のおもしろさ・むずかしさを味わい(たまには一緒に間違えたりして)、一緒に息抜きもします。

 そうして、いつも痛感するのは、「準備」や「授業」の成功の秘訣は生徒に対する『愛情』なのだ・・・、という事実。

 大切なことは、『愛情』を持って静かに見守ること。そして必要に応じて、十分な言葉を返していくことです。(生徒たちは、小言を言われたり叱られたりすることは多くても、信頼されたり褒められたりする機会は少ないのです。)
 信頼されて褒められて、生徒は勇気づけられます。そして、はじめて勉強に対する意欲が湧いてくるのです。


 それにしても、持っている才能が十分に発揮されていないのは、残念なことではないでしょうか? 「勉強」や「受験」のせいで、傷ついたり苦しんだりしているのは、悲しいことではないでしょうか?

 やりたい勉強、やらなければならない勉強に取り組むあなた。あなたの前に、桑原塾の門はいつも開かれています。桑原塾は、小さいからこそ信頼できる『伴走者』なのです。



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(2008年2月12日再掲、2017年7月18日更新)